ツベタナ・クリステワ

つべたな・くりすてわ

1954年ブルガリアのソフィア生まれ。国際基督教大学日本文学教授。モスクワ大学アジア・アフリカ研究所日本文学科卒業。ソフィア大学東洋語教授、中京女子大学教授等を歴任。著書に『涙の詩学――王朝文化の詩的言語』(名古屋大学出版会)『心づくしの日本語――和歌でよむ古代の思考』(ちくま新書)、1981年『とはずがたり』を、1985年『枕草子』をブルガリア語に翻訳。

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