弦書房週報 61件

弦書房週報 第21号

◆『鯨取り絵物語』(中園成生/安永浩、定価3150円)が第23回ブックインとっとり・地方出版文化功労賞を受賞しました。 ◆靖国神社に代わる国立の追悼施設とはいったいどのようなものなのか。そのような施設が本当に必要なのか。
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弦書房週報 第20号

◎HPを新しくしました。より利用しやすく、また閲覧しやすくと考えています。週報やコラムなどで小社関連本を多角的に紹介していきます。気軽にお立ち寄りください。 ◆長崎・軍艦島への上陸観光客が6万人に達しようとしています。上
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弦書房週報 第19号

◆日本におけるヴェネツィア研究の第一人者で、イタリア都市史、建築史が専門の法政大学教授、陣内秀信先生の最新著作『イタリアの街角より スローシティを歩く』(予価2205円)は、6月上旬刊行予定です。 また本書にも作品が掲載
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弦書房週報 第18号(2010.4.26)

◆5月~6月にかけて、数点の新刊を出す予定です。内容など詳細は改めてご案内しますが、タ イトルのみお知らせを。 『イタリアの街角から--スローシティを歩く』『昭和の仕事』『日露戦争時代のある医学徒の日記』 ◆熊本・荒尾市
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弦書房週報 第17号(2010.4.4)

◆水俣病に関する報道が増えてきました。今年の5月1日で、公式確認から54年です。水俣学を提唱した原田正純氏は「水俣病事件に、今も未解決の部分が多いのは多面的な研究がなされなかったから。水俣病の研究は今後100年も200年
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弦書房週報 第16号(2010.3.23)

◆熊本県荒尾市の旧三池炭鉱万田坑が4月25日に一般公開。世界遺産登録をめざして保存と活用の具体策がまたれます。→新刊『三池炭鉱遺産--万田坑と宮原坑』(高木尚雄・1995円) →小社刊の関連書 『地底
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弦書房週報 第15号(2010.3.11)

◆遅くなっていますが、図書目録2010年版がようやく出来ます。読者カードをご返送いただいている方には順次送付の予定です。その他でもご希望の方は小社宛ご連絡をいただければ送付いたします ◆3月からSL人吉が運転を再開しまし
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弦書房週報 第14号(2010.2.24)

◆唐津街道の情報発信拠点が福岡市西区姪の浜にできました。「唐津街道姪浜まちづくり協議会」が事務所をマイヅル味噌の店鋪(国有形文化財)内に設けたとのこと。4月からは会員が常駐の予定だそうです。 これから春にむけて、唐津街道
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弦書房週報 第13号(2010.2.19)

◆13号から「晴耕雨読コーナー」としてエッセイの掲載をスタートさせました。随時掲載していきますので、気軽に読んでいただけると幸いです。 ◆熊本県荒尾市の荒尾総合文化センターで、「万田坑を世界遺産に」というテーマでシンポジ
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弦書房週報 第12号(2010.2.12)

◆10号でもお知らせしましたが、近々「コラム」コーナーでエッセイも掲載していきます。 ひとつは「ヒロ爺の畑日誌」、もうひとつは「本のある生活」(仮題)です。“晴耕雨読”コーナーとして随時掲載です。
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